新型【フォレスター】スペック 加速性能 乗り心地 燃費比較の最新情報をご紹介します!

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【スバル・フォレスター】スペック

2018/07 フルモデルチェンジされた新型フォレスター。駆動用バッテリーは、旧型フォレスターの「ニッケル水素」から「リチウムイオン」に変更。マイルドハイブリッド「e-BOXER」の採用、ターボ・MTの不採用と大きな変更点が目を引きます。このページでは新型フォレスターのエンジンスペックと燃費、加速性能 乗り心地の最新情報をご紹介します。グレードは、「ツーリング」「プレミアム」「X‐ブレイク」「アドバンス」の4グレードのバリエーション。2.5L 水平対向4気筒 184PSガソリンエンジンと、2L 水平対向4気筒 とモーターを組み合わせたマイルドハイブリッド145PS+13.6PSの「e‐BOXER」エンジンを採用。フォレスターではハイブリッド「e‐BOXER」エンジンの採用は今回のモデルチェンジで初の仕様となります。


新型フォレスター ZEN AUTO WEB

引用:https://www.subaru.jp/forester/forester/

新型フォレスターエンジン性能・燃費性能

新型フォレスターの燃費は、WLTC総合モード2.5Lが13.2km/L。
アドバンスに搭載されたマイルドハイブリッド2.0「e‐BOXER」エンジンは14.0km/Lと公表されています。

外装・エクステリアでは、スクエアーボディーに大きな変更は無いように見えますが、
今回のフルモデルチェンジでグリルの大型化、キレのある印象のリヤデザインもスバル・フォレスターらしさ、存在感、個性的な外観とアウトドアSUVを強調する変更内容になっています。

パワーユニットでは、ターボの不採用が「スバリスト」の中では残念だという声が多くありましたが、今後、ターボエンジン搭載モデルが追加されることも充分考えられます。

引用:https://www.subaru.jp/forester/forester/

WLTCモードで、ガソリン2.5L車とマイルドハイブリッド車の燃費差が小さい事も気になります。
WLTC郊外モード、高速道路モードでは、若干ではありますが、2.5Lガソリン車のほうが燃費が良いという逆転現象が起きています。

燃費性能でグレードを選ぶとすれば、街乗りがメインの方には「アドバンス」
高速道路を使用し長距離運転の多い方には 「2.5Lエンジン搭載車」がお勧めになります。

どちらのグレードにせよ「悪路」オフロードに強いフォレスターには違いありませんので、

アウトドアライフを楽しめることに変わりはないはずです。

引用:https://www.subaru.jp/forester/forester/

グレード スバル・フォレスター【ツーリング/プレミアム/X-ブレーク】

型式 5BA-SK9
パワーユニット 2.5ℓ水平対向4気筒
総排気量 2498cc
最高出力(エンジン)184ps/5800rpm
最大トルク(エンジン)24.4kg-m/4400rpm
公表燃費総合(WLTC)13.2km/L
市街地モード 9.6km/L
郊外モード 14.6km/L
高速道路モード 16.4km/L

グレード スバル・フォレスター【アドバンス】

型式 5AA-SKE
パワーユニット 2.0ℓ水平対向4気筒+モーター(e-BOXER) 
総排気量 1995cc
最高出力(エンジン)145ps/6000rpm
最大トルク(エンジン)19.2kg-m/4000rpm
最高出力(モーター)13.6ps
最大トルク(モーター)6.6kg-m
公表燃費総合(WLTC)14.0km/L
市街地モード 11.2km/L
郊外モード 14.2km/L
高速道路モード 16.0km/L

グレード スバル・フォレスター【ツーリング/プレミアム/アドバンス】

引用:https://www.subaru.jp/forester/forester/

新型フォレスターサイズ

全長×全幅(mm)4625×1815
全高(mm)1715 
室内長(mm)2110
室内幅×室内高(mm)1545×1270
ホイールベース(mm)2670
トレッド[前/後](mm)1565/1570
最低地上高(mm)220
車両重量(kg)1520〈1550〉【アドバンス 1640〈1660〉】
乗車定員(名)5
車両総重量(kg)1805〈1835〉【アドバンス1915〈1935〉】

グレード スバル・フォレスター【X-ブレーク】

引用:https://www.subaru.jp/forester/forester/

全長×全幅(mm)4625×1815
全高(mm)1730
室内長(mm)2110
室内幅×室内高(mm)1545×1270
ホイールベース(mm)2670
トレッド[前/後](mm)1565/1570
最低地上高(mm)220
車両重量(kg)1530〈1540〉
乗車定員(名)5
車両総重量(kg)1805〈1815〉

【スバル・フォレスター】乗り心地

引用:https://www.subaru.jp/forester/forester/

乗り心地に関するオーナーの口コミを紹介。

・Xブレイク_AWD(CVT_2.5) (2018年)
段差の乗り越えもスムーズ。固くはないですね。タイヤはATなのでその影響かもしれません。

・Xブレイク_AWD(CVT_2.5) (2018年)
腰高のSUVなのにローリングがすごく押さえられています。
悪路自体は未経験。
低速でのギクシャクがネットで散見されています。
自分としては、低速時のトルクの出方が大排気量の単気筒バイク(またはローギアでのトラックのようなイメージ)に近い感じで、低速時のアクセルの開閉(特に開)がややシビアに思えましたが、もう慣れ、ほぼスムーズに運転できるようになったと思います。
アイドリングストップ時の振動についても、確かに最初は若干気になっていましたが、慣れてしまいました。
いずれにせよ、ギクシャクもアイドリングストップも車の個性といえる範疇かな、と思える程度です

・プレミアム_AWD(CVT_2.5) (2018年)
広くて静粛性もあるし乗り心地も良いです。満足しています。

・プレミアム_AWD(CVT_2.5) (2018年)
とてもフラットな乗り心地でしっかり感はあるものの、神経質な所もないし、ふわふわした感じもない、スバルらしさを感じる車です。

引用;https://minkara.carview.co.jp/car/subaru/forester/review/detail.aspx?cid=239075

広い車内空間が確保されており、後部座席も十分に快適です。
ステーションワゴンと変わらない快適な乗り心地。
硬すぎず柔らかすぎずとバランスが取れた足回りだと思う 。

新型フォレスターは乗り心地に関して良いという口コミが多く目立ちました。

引用:https://www.subaru.jp/forester/forester/

新型フォレスターには、「スバルグローバルプラットフォーム(SGP)」という最新世代のプラットフォームを採用したことで、ロール剛性も高まっています。
カーブでの車体は安定し、 ロールは小さく抑えられていながら、サスペンションの性能も向上し乗り心地も良い。

ポイントは、新世代のスバルグローバルプラットフォームを採用した事 。
ボディサイズの大型化。
この2つが新型フォレスターの乗り心地が良くなった要因でしょう。

新型フォレスターのライバル車を見ても乗り心地が硬めというケースもよくあります
新型フォレスターの場合は「スバルグローバルプラットフォーム(SGP)」の採用によりサスペンションの設定を乗り心地重視にできたそうです。

旧モデルも乗り心地は悪くはなかったが、新型フォレスターはさらに進化し乗り心地はレベルアップした印象です。

引用:https://www.subaru.jp/forester/forester/

未来の安全を見据えた「スバルグローバルプラットフォーム」

衝撃時のエネルギー吸収効率を40%向上させ衝突安全性能のさらなる進化をリード。

クルマの基本構造であるプラットフォームを全面刷新する大きな目的の1つは、SUBARU車の大きな特長である世界最高水準の安全性能をさらに進化させていくことにあります。新プラットフォームでは、車体・シャーシー剛性の大幅向上や一層の低重心化、サスペンションの設計見直しなどによる足回りの進化を図りました。その結果、当社試験による危険回避性能(緊急時にとっさのステアリング操作で安全に危険回避できる速度)は、現行車の84.5km/hに対し、新プラットフォームを採用した次世代車は92.5km/hと上級スポーツモデルに匹敵するレベルに達しています。

車両の走行安定性を飛躍的に高め、世界トップ水準の危機回避性能を実現。

新プラットフォームは、「車体・シャーシーの剛性向上」に加え、「フレーム構造の最適化」「荷重伝達経路の多重化」「高強度材の採用拡大」などによって車体強度を飛躍的に高め、現行車に比べて衝突時のエネルギー吸収効率を約40%向上させました。
また、今後10年を見越し、将来のよりシビアな衝突にも効率的に対応できるように、一層の高強度材の採用などによって、更なる性能向上を見込める設計に取組んでいます。

【スバル・フォレスター】加速性能・走行性能

引用:https://www.subaru.jp/forester/forester/

「アドバンス」はe-BOXER、水平対向2.0L+モーターアシストの仕様。

停止からの加速、特に50km/h以下のアクセルレスポンスはモーターアシストが効き気持ちよく加速します。
しかし、80km/h以上のからの加速にはモーターのアシストは感じにくいセッティングになっているようです。

2018年フルモデルチェンジで、ハイパワーターボグレードXTが廃止された新型フォレスター。
新しく採用されたのが、マイルドハイブリッドの【アドバンス】e-BOXER。
旧型フォレスターXTは280馬力のハイパワーのスポーツモデルでした。

【アドバンス】e-BOXERは市街地走行での扱いやすさをイメージしてデザインされています。
モーターが2.0Lエンジンをアシストすることで、2.5Lガソリン車を上回る加速性能を発揮する設定。
フォレスターe-BOXERは、モーターによるトルクのために、低回転からフラットなトルクが発揮されています。
モーターは、ターボ車のようなタイムラグは発生しません。

引用:https://www.subaru.jp/forester/forester/

フォレスターのe-BOXERハイブリッドは、エンジンメインで走行、ガソリンエンジンのトルクが不足する低回転域でモーターがトルク不足をアシストするシステムをとっています。

新型フォレスター【アドバンス】e-BOXERは、モーターアシストによって、実用域での扱いやすいパワーユニットを採用しました。
FB25型エンジンを搭載した2.5Lガソリンモデルのフォレスターの最高出力は184馬力のため、
高速域での加速の伸びでは2.5Lモデルのほうが、パワーのある分加速性能では【アドバンス】e-BOXERより速いでしょう。

引用:https://www.subaru.jp/forester/forester/

2.5L並の力強い加速感

【アドバンス】e-BOXERエンジンはの加速性のはかなり優れていると言っていいでしょう。
バッテリー+モーターユニットをより引き出すための特性も変更されています。

アクセルを踏んだ瞬間、モータートルクのピークが来るようセッティングされ、
2.5Lガソリンエンジン並みの加速感が得られるようになっています。

体感しやすいのは上り坂や、コーナーからの立ち上がり。
アクセルを踏んだ瞬間モーターならではトルクが加速をアシストしています。

高速道路で80km/hからの加速感にはモーターの優位性はあまり体感できなくなりますが、市街地走行などの実用的な加速は満足できるものです。
旧型フォレスターターボと比較をすればやはり280PSターボの加速感には劣ってしまうのはいたしかないところでしょう。

新型フォレスターで街乗りでの扱いやすさを求めるなら「アドバンス」e‐BOXER。

高速走行での加速の伸びを求めるなら2.5Lモデルがお勧めでしょう。

最後にオーナーさんの走行性能についての口コミです。

Xブレイク_AWD(CVT_2.5) (2018年)
まだ慣らし中でゆっくりしか走っていませんが高速はon the rail。 長野の山道も雨でしたが綺麗に曲がりました。不安なく乗れます。

Xブレイク_AWD(CVT_2.5) (2018年)
NAということで、動力性能に不安を持つ情報が多く出ていましたが、高速への流入を含めて自分的には全く問題ありません

プレミアム_AWD(CVT_2.5) (2018年)
家族が一緒なのでスピードを出してカーブを攻めれないですが、ロールも少なく思ったラインで走る事が出来ます。Sモードであれば山道の登りでもパワー不足は感じませんでした。

プレミアム_AWD(CVT_2.5) (2018年)
2.5Lはトルクもあるので一般道は2000回転以下でナラシも出来ます。ハンドルの応答性も良くロールもしないので山道も楽しめそうです。

引用;https://minkara.carview.co.jp/car/subaru/forester/review/detail.aspx?cid=239075

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