【新型RAV4】外寸、サイズ感、 機械式駐車場に入るのか?

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新型RAV4の購入前に、サイズ外寸 横幅 長さを知っておくのは重要な事でしょう。都心のマンションにお住まいの方であれば、併設された「機械式駐車場」に入るのか?の確認は購入にあたり非常に大切な条件と言って良いでしょう。

新型RAV4のサイズ外寸 横幅 長さ 車高は、駐車スペースの幅・高さ制限内なのかの確認は保管場所を確保するうえで重要なポイントですので、このページで確認してみて下さいませ。

【新型RAV4】外寸 横幅 長さ 車高

引用:https://toyota.jp/rav4/index_a.html

新型RAV4の外形寸法図(4面図)を見ればボディサイズ 車幅 駐車場スペースに入るのかはおおよそ確認できます。

特に気になるのが、1.850mm制限の機械式駐車場に幅1.865mmのRAV4が入るのか?これも、口コミをもとに調べてみました。

【新型RAV4】Adventureの外形寸法図(4面図)

引用:https://toyota.jp/rav4/index_a.html

新型RAV4を乗っていて、市街地の狭い道や、すれ違い等で不自由を感じることは少ないと思います。

新型RAV4の外寸、ボディーサイズは

新型RAV4【Adventure】

引用:https://toyota.jp/rav4/index_a.html

全長4.610㎜、幅1.865㎜、高さ1.690㎜

ホイールベース2.690㎜

最小回転半径5.5mとなっています。

新型RAV4【G“Z package” G HYBRID G HYBRID X】

新型ホワイトパールクリスタルシャイン〈070〉

引用:https://toyota.jp/rav4/index_a.html

全長4.600㎜、幅1.855㎜、高さ1.690㎜

ホイールベース2.690㎜

最小回転半径5.5mとなっています。

Adventure(アドベンチャー)は他グレードより幅が10㎜、全長も10㎜大きいことがわかりました。

実際の走行には、全く影響のない大きさの差だと言って良いでしょう。

【新型RAV4】諸元表

引用:https://toyota.jp/rav4/index_a.html

RAV4/外寸・ボディーサイズ・ライバルSUV比較

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引用:https://toyota.jp/rav4/index_a.html


他社ミドルサイズSUVとの外寸、ボディーサイズの比較では

RAV4の幅1.865㎜の外寸、ボディーサイズは新型ラッシュの続くSUVの中では中間サイズと言って良いでしょう。

他社SUVと比較しますと

日産・エクストレイルの車幅は1.820mm。

トヨタ・ハリアーの車幅は1.835mm。

スバル・フォレスターは1.815mm。

マツダ・CX5は1.840mm。

ですので、数字上ではRAV4が一番幅広なクルマとわかりますが、

新型RAV4の全長は4.610mmで

全長は日産・エクストレイルが4.690mm。

トヨタ・ハリアーは4.725mm。

スバル・フォレスターは4.625mm。

マツダ・CX5は4.545mm。

CX-5の次に全長は短いということになりますので、実際の運転や取り回しで困ることはないと思います。

全長 全幅 全高
新型RAV4 4610mm 1865mm 1690mm
CX-5 4545mm 1840mm 1690mm
CX-8 4900mm 1840mm 1730mm
ハリアー 4725mm 1835mm 1690mm
エクストレイル 4690mm 1820mm 1740mm
C-HR 4360mm 1795mm 1550/1565mm
 新型 フォレスター 4625mm 1815mm 1730mm

【新型RAV4】は、機械式立体駐車場に入るのか?

「機械式立体駐車場」は統一された寸法規格はなく、メーカーごとに入れられるクルマのサイズは違います。

小型車専用の「機械式立体駐車場」は高さ制限1.550mm、幅1.800mmの制限があり、高さ1.690mmの「新型RAV4」は入れることはできません。

ハイルーフ車対応の「機械式立体駐車場」は高さ制限2.000mm程度、幅1.850mm~1.900mmの制限が一般的で、幅1.900mmであれば問題なく駐車可能です。

一番気になるのは、全幅1.865mmの新型(Adventure)は幅1.850mm制限の機械式立体駐車場に入るのか?と言うことになると思います。

機械式立体駐車場には安全を確保するため、許容範囲が設けてあり15mmオーバーであれば物理的には駐車可能と言って良いでしょう。

但し、注意が必要なのは、RAV4登録時必要となる、自動車保管場所証明(車庫証明)をとるにあたり必要な「保管場使用承諾証明書」を、幅制限をオーバーしている車両には、駐車場管理会社または、マンション管理組合が発行してくれない場合があるようです。

RAV4契約前に、駐車場管理会社、又はマンション管理組合に「全幅15mmオーバー」(Adventure)又は「5mmオーバー」(Adventure以外のグレード車)の車両に保管場所使用承諾証明書に印を押してもらえるか事前に確認した方がいいでしょう。

口コミの中に「9mm」オーバーの車両には1cm未満のオーバーは「切り捨て」という判断で、保管場所使用承諾証明書を発行可能。

1cm以上は不可能というものもありましたので、Adventure以外のグレード「G“Z package” G X HYBRID G HYBRID X」は「保管場使用承諾証明書」がもらえ「Adventure」では認められないということが考えられます

保管場所使用承諾証明書に印をもらえられない場合には、他の駐車場を借りる必要が出てきます。

【新型RAV4】外寸、サイズ感、 機械式駐車場に入るのか?まとめ

引用:https://toyota.jp/rav4/index_a.html

新型RAV4の外寸、ボディーサイズは最近発売されたミドルサイズSUVとしては全長は若干短め、全幅は広めの全体的には標準的なサイズと言って良いでしょう。

新型SUVの大型化は、世界的な輸出を狙い北米、ヨーロッパなどで支持されるボディーサイズを採用したため、日本の道路事情、駐車場のサイズからすると大きめに感じるようです。

引用:https://toyota.jp/rav4/index_a.html

しかしながら、SUV車は一般的なセダンタイプの車に比べると、座席位置も高く視点も高い位置を確保できますので、初めて見たときは大きな車という印象を受けても運転が難しいということはなく、「すぐに慣れる」「女性でも簡単に運転している」という口コミが多くみられました。

少し変わった口コミでは、軽自動車からミドルサイズSUVに乗り換えら方が、以前乗っていた軽自動車では後方の車によく「あおられる」ことが多かったが、SUVに乗り換えてからはあおられることが無くなったという口コミも見られました。

これも迫力ある、大き目のボディーのメリットの一つかもしれません。

機械式立体駐車場に入るのかということに対しては、古くからある小型車専用のタイプには、高さ制限の関係で、軽自動車でも入れられないことを考えれば、新型RAV4だから特別困るということはないと思います。

近年設置されている、機械式立体駐車場の主流は高さ制限2.000mm、全幅制限1.900mmのものが主流になってきていますので、保管場所としての駐車場には困らなくなってくると思われます。

新型RAV4に限らずミドルサイズのSUV車を都心で乗る場合には、運転自体に困ることは少ないと思いますが、買い物などの出先ではミドルサイズのSUVは入れられない、駐車場探しに少々手間取る、駐車場が小さい、狭いと感じることがあるかもしれません。

引用:https://toyota.jp/rav4/index_a.html

出先の駐車場探しでは若干苦労することもあるかもしれませんが、運転中の快適さ、高い視点による運転のしやすさ、広い室内の快適さを考えれば、気に入ったミドルサイズSUV、新型RAV4を購入して後悔することは少ないと思います。

RAV4は買い物など、街中の走行時でも低燃費で、レジャーなどの長距離移動時には広い室内空間が確保され疲れにくく、アウトドアレジャーでの悪路走破性も高く、オールマイティーに活躍してくれる新しいタイプのファミリーカーと言えるでしょう。

クルマは長期間乗るものですので、気に入ったクルマを購入することをおすすめします。

最後までお読みいただき有難うございます。

 

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