【新型フォレスター】評価・評判・口コミ

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スバル新型フォレスターの評価・評判・口コミ。このページでは新型フォレスターのエクステリア、インテリア、エンジン、走行性能、価格に対する評価・評判・口コミをまとめてみました。

引用:https://www.subaru.jp/forester/forester/

スバル【新型フォレスター】新型評価・評判・口コミ

新型フォレスターの特徴・基本スペック

引用:https://www.subaru.jp/forester/forester/

2018年のフルモデルチェンジはエクステリアでは、大きな変更はなく、ターボエンジンの廃止、MTミッションンの廃止など、パワーユニット、インテリア、アイサイト全グレード標準装備など内容の充実、機能全般で新たな進化をしました。

そんな新型フォレスターの評価・評判・口コミを調べてみました。

フォレスターは海外での販売も視野に入れた、スバルの主要車種に成長しています。

2018/07のフルモデルチェンジの内容に、「スバリスト」と呼ばれる一部フォレスターファンから発売前には「がっかり」という声までありました。

開発責任者は「SUVの新型フォレスター」に対して、ターボの廃止は「環境対応」と「扱いやすさ」を考えての選択。

MTミッションンの廃止もMTミッションにはアイサイトが搭載できないという理由。

まさに新時代のクルマに進化するべく廃止した装備と納得せざるを得ない理由だと思います。

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実際に、新プラットフォーム スバル・グローバル・プラットフォーム(SGP)を採用、新エンジン2.5L DOHC 直噴、2.0L DOHC 直噴+モーター(e-BOXER)の採用。

安全装備のアイサイト(ver.3)やドライバーモニタリングシステムなど大幅なフルモデルチェンジになっています

新型フォレスター【Advance】には、2.0Lマイルドハイブリッド水平対向エンジン「e-BOXER」が搭載されています。

「マイルドハイブリッド」は過去には「モーターアシスト」というよばれ方もされ、
あくまガソリンエンジンの低回転時、パワーが足りない部分を補いエンジン出力がメインでモーターはアシスト機能とスバルも発表しています。

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【Touring・Premium・X-BREAK】基本スペック

エンジン 2.5L DOHC 直噴
駆動方式 AWD(常時全輪駆動)
トランスミッション リニアトロニック
最高出力[ネット] 136kW(184PS)/5800rpm
最大トルク[ネット] 239N・m(24.4kgf・m) / 4400rpm

燃費◆
(国土交通省審査値)JC08モード 14.6〈14.4〉km /L*
燃費◆
(国土交通省審査値)WLTC8モード 13.2km /L
市街地モード(WLTC-L) 9.6km /L
郊外モード(WLTC-M) 14.6km /L
高速道路モード(WLTC-H) 16.4km /L

【Advance】基本スペック

エンジン 2.0L DOHC 直噴+モーター(e-BOXER)
駆動方式 AWD(常時全輪駆動)
トランスミッション リニアトロニック
最高出力[ネット] 107kW(145PS)/6000rpm
最大トルク[ネット] 188N・m(19.2kgf・m) / 4000rpm
モーター最高出力 10kW(13.6PS)
モーター最大トルク 65N・m(6.6kgf・m)

燃費◆
(国土交通省審査値)JC08モード 18.6km /L
燃費◆
(国土交通省審査値)WLTC8モード 14.0km /L
市街地モード(WLTC-L) 11.2km /L
郊外モード(WLTC-M) 14.2km /L
高速道路モード(WLTC-H) 16.0km /L

引用:https://www.subaru.jp/forester/forester/

まずは気になる実燃費の口コミです。

・【2.5Premium】一般道中心でリッター10km程度なので、前車よりちょっとだけ良いくらいです。

・【2.5Premium】高速と一般道路半々ですが燃費は11.5km/Lとまずまずです。

・【 2.5Premium】市街地、高速、郊外、駐車場での人待ちも含めメーター表示で12.2Km/Lです。

・【2.5X-BREAK】3000回転までしか回していませんが、高速メインで13~14km/Lで落ち着いています。

・【 X-BREAK】市街地走行 : 約6.9km/L いけばよいか。都内でのストップ&ゴーの繰り返しだと全然伸びません。ただ幹線道路で60km/hをコンスタントに出せれば約10.0km/Lと伸びます。

引用:http://review.kakaku.com/review/70100610160/

◆市街地で6.9㎞/Lという口コミがありましたが、平均すれば10.0㎞/L、高速走行では14㎞/Lと2.5LガソリンSUV車としては優秀な燃費性能と言っていいでしょう。

※2018/09現在まだ【Advance】に関する燃費の口コミは見つかりませんでした。
見かけ次第追記したいと思います。

 

新型フォレスターのエクステリア

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エクステリアは4代目のイメージを継承していますが、フロントライト、グリル、リアデザイン、サイドのプレスラインすべての方向から見て、「わかる方にはわかる」違いがあります。

フロントのバンパーやヘッドランプのデザインは一新されても、ひと目でフォレスターと分かる個性は魅力的と言っていいと思います。

グリルやヘッドライトが4代目よりシャープになり、バンパーもフォグランプとともにボリュームアップしました。

ライバルSUVと比べて、新型フォレスターには、本格派SUVというイメージがあり、各パーツを少しデザイン変更しただけで、存在感も増したと思います。

 

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リアビューは独創的テールランプ、角度もあり、開口部の広いリアゲートは本格派SUVの王道でしょうう。

サイドビューは控えめだが、きれいなプレスラインがドアハンドル部に掛り、フェンダーの膨らみは控えめだがやはりきれいなプレスラインがフォオレスターらしさを際立てています。

リヤドア後ろのクォーターウィンドウが今風のSUVをイメージさせる数少ないポイントでしょう。

フォレスターの伝統である、質実剛健、武骨でありそこがかっこいい、と思える方がフォレスターファンなのでしょう。

スクエアーデザインは、若干古臭くも見えなくはないですが私はそこがカッコいいと思います。

最近のクロスオーバーSUVはマツダCK-5やトヨタC-HRなどシティーユースな全体的に丸いデザインが多く、角張ったスクエアーデザインは個性を主張したデザインと言っていいでしょう。

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4代目フォレスターのボディサイズは
・全長:4,595mm
・全幅:1,795mm
・全高:1,715mm
・ホイールベース:2,640mm

新型フォレスターのボディサイズは
・全長:4,625mm(+15mm)
・全幅:1,815mm(+20mm)
・全高:1,715mm(+-0mm)
・ホイールベース:2,670mm(+30mm)

4代目フォレスターから若干大きくなっています。
「X-BREAK」はルーフレールが標準装備となり車高が1,730mm。
アウトドア感が増したデザインです。

新型フォレスターオーナーのエクステリアに関しての口コミを紹介します。

・アーバン志向でなく武骨で男らしくかっこいいです。オプションで色々飾り付ければアーバンっぽくなると思います。なのでどちらでもいけます。

・大きくびっくりする変化はしてませんがSUVらしい雰囲気ある外観はさすがです。X-BREAKはカタログより実車の方がぜんぜんカッコいいです。

・フォレスターらしい外見で男の所有欲を満たしてくれるデザインですね。北米のアセントみたいな感じで、かなり好み。

引用:http://review.kakaku.com/review/70100610160/

◆「武骨で男らしくかっこいい」私もそう思います。エクステリアに関しては個人の好みによって違うのは当然のこと。購入者さんの口コミですので当然皆さん褒めていますね。

新型フォレスターのインテリア

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新型フォレスターのインテリアは全面的に一新されました。

インパネはすっきりとした2連メーターの間に、マルチインフォメーションディスプレイが付き、非常に見やすくシンプルなつくりになりました。

シート、ドアトリムなど室内全体の高級感は増、4代目フォレスターから大きく進歩しています。

Advance・Premiumにメーカーセットオプションで選択できる本革シートブラウンかブラック(162,000円)を装備すれば高級SUVと言っていい内装に仕上がります。

 

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ダッシュボードセンター上部にはドライバーモニタリングシステム、その下にナビを装着可能にし、エアコン操作パネルもシンプルで使い勝手の良いデザインに変更されています。

4代目フォレスターか比べると、インテリアの質感は大幅に向上されています。

ライバルSUVと比べても引けは取らないインテリアに仕上がりました。

ホイールベースを30mm延長し分はそのまま室内スペースに反映されたため、後席の足元部分には十分スペースが確保できました。

ボディのスクエアーデザインのおかげで室内高、室内幅もゆったりと出来る空間を確保できています。

新型フォレスターオーナーのインテリアに関しての口コミを紹介します。

【インテリア】

・革シートにしたので標準のものと比べソフトパッド?が多めなのですが、プラスチックにステッチっぽい加工を行うなら無いほうが良いです。あれはダサい。
収納場所は少なめです。

・Advanceのブラウンシートはこれまでになく落ち着いて大人感あってなかなかgoodです。

・かなり高級感あるなと感じました。矛盾してしまいますが、内装は高級感があって良いのですが、フォレスターには奢り過ぎ?生意気?な感じがします。もちろん、良い意味で裏切られました。私の内装に求めるレベルは十分にクリアしていたので満足しています。
引用:http://review.kakaku.com/review/70100610160/

◆インテリアの高級感がアップしたのはまちがいありません。個人的にはSUVに本革シートは、いらないな~とは思いますが、本革シート・パワーリヤゲートのメーカーセットオプション(162,000円)で高級SUVにグレードアップするのも間違いありません。ブラウンの本革シートは目立ってかっこいいですね。

 

パワーユニット

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エンジンは水平対向2.5Lと水平対向2.0L+モーターアシストの2タイプです。

マイルドハイブリッドは、モーターの10kW(13.6PS)でガソリンエンジンの低回転時のパワー不足を補います。

発進時、低速時は、モーター駆動のみの走行、加速時や通常走行時はモーターとエンジンの両方が駆動。

高速時にはエンジンパワーだけで走行し、減速時のエネルギーを必要に応じて充電します。

モーターは10kW(13.6PS)と出力は小さく、モーターのみの走行時間はごく短時間に感じます。

マイルドハイブリッドは、モーター走行には重点を置いておらず、エンジンパワーの補助が目的です。

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モーターアシストが効いていることを実感できるのは、アクセルを踏み込んだ瞬間。

レスポンスが良く加速した瞬間モーターのパワーを感じられます。

EV走行の時間は短いですが、発進・停止の多い市街地走行では燃費向上に役立つはずです。

燃費性能よりも、発進時のモーターアシストに重点をおいたのがマイルドハイブリッドでしょう。

直噴2.5Lガソリンエンジンは、環境面に優れ、動力性能にも不満は感じません。

低回転域からトルクが太く扱いやすいエンジンなって、

市街地での乗りやすさも考えられた設定になっています。

2.5Lエンジンは、4代目のNA2.0Lと比較して、出力36ps・トルク4.4 kgf・mのアップとなっています。

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【エンジン性能】についての口コミです。

・まだ慣らし運転中ですが、先代2.0Lと比較すると明らかにトルクが太くなっていることを感じます。
日頃はゆとり運転をしているので、ダッシュをしなければ1500回転を超えることはありません。

100km走行でも1500回転前後でグイグイ走ります。

・2500cc NA非常に力強く乗り出だし2分から、これは良いエンジンだと感じました。先代から比べると500ccアップで更にフォレスターとどこにでも行けそうな感じです

・タ-ボがなくなって残念なところもありますが2.5NAエンジンはトルクもあり、静粛性も高いです。
CVTもアクセルのツキがよくスバル車によくある飛び出し感がないのも良いです。

引用:http://review.kakaku.com/review/70100610160/

◆2.5Lガソリンエンジンにパワー不足を感じるという口コミは見つかりませんでした。トルクが太く乗りやすいという口コミが多くみられました。

 

新型フォレスターの走り

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太いトルクのある2.5Lエンジンの走りに比べると、2L「e-BOXER」マイルドハイブリッドは若干ものたりなさを感じるかもしれません。

しかし、、発進、停止を繰り返す渋滞時や市街地走行では、2L「e-BOXER」マイルドハイブリッドのほうが走りやすそうです。

e-BOXERのモーターのパワーが威力を発揮していることを感じられるのは市街地走行の様です。

4代目フォレスターは若干、固めのサスペンションでしたが、新型フォレスターの乗り心地は大幅に良くなりワンランクアップした印象を与えます。

シティーユースに偏ったアーバンSUVがメインになりつつあるなか、新型フォレスターは悪路走破性も重視しています。X-MODEはオフロードで性能を発揮します。

エネルギッシュな4WD性能による走破性は、新型フォレスターをあえて選択するポイントでもあります。

高速走行やスポーティーな運転をお望みの方は2.5リッターエンジン車。

街乗り利用が多い方や、年間走行距離が多くなる方にはe-BOXERを搭載するAdvanceの方がお勧めということになるでしょう。

トルクフルでスポーティーマインドのあるな2.5Lガソリン車。

街乗りで乗りやすい2Le-BOXERマイルドハイブリッド。

二つのパワーユニットにそれぞれの良さがあります。

 

高い走破性 X-MODE

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新型フォレスターは4WDの優位性を生かして、雪道や悪路を走破する性能を、初代フォレスターから脈々と受け継いでいるクルマです。

新型フォレスターに搭載のX-MODEは、生活4WDSUVではスタックするくらいの悪路でもX-MODEの力を発揮し、走破することができます。

4輪の駆動力やスリップの状況に応じて瞬時にコントロールするのがX-MODEです。

このメカニズムは先代のフォレスターから取り入れ、今回のフルモデルチェンジでスペックを向上させました。

操作性を高めるため、プッシュボタン式からダイヤル式に変更されています。

SNOW DIRT は雪道やアイスバーン、砂利道。

DEEP SNOW MUDは新雪やぬかるみなど。

状況に応じ、モードを選択するだけで高い走破性を発揮します。

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走行性能、乗り心地の口コミを紹介します。

【走行性能】

・前車と比べると、踏切を超えるときの「ねじれ感」が全くありません。
これを剛性が高いというのでしょうか。
アイサイトは素晴らしいですが、前車の認識が遅れることがありますので頼り切りは禁物ですね。

・カーブでオーバースピード気味に侵入してビビる場面がありましたが、あまりに余裕に横Gも感じさせない走りにビックリしました。
これはどんなマジックを使用しているのでしょうか?恐らく峠とかでも相当な走りが出来そうですよ。あと視界が本当に良いです。

・他車SUVが走れない、スタックしてしまう道を走破出来るフォレスターはこれだけで買う価値アリと思います。

【乗り心地】

・乗り心地はかためですが、個人的にはかための方が好みです。

・とにかくシャーシが良いです。SJフォレスターに乗るとフニャフニャとは言えませんが、SKフォレスターの方がガッチリずっしりと物体的な硬さではないしっかりとした乗り味です。

・SUVでは有り得ない硬さ(安心)キビキビ走りながらも上質だと思います。

引用:http://review.kakaku.com/review/70100610160/

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◆フォレスターの走りに不満を持つ口コミはあまり見受けられませんでしたが、あまりに期待しすぎると期待を裏切られる可能性もあると言う口コミもありました。これは4代目のターボ付きフォレスター「2.0XT 」との比較のせいでしょう。速さでは「2.0XT 」に劣ってしまっているようです。
しかし、乗りやすさ、扱いやすさは2.5Lエンジン車が有利ですし、十分走りをを楽しめる太いトルクは「2.0XT 」を上回っているでしょう。
燃費性能、街乗りでモーターパワーを活かし、キビキビと走る2Le-BOXERマイルドハイブリッドも走りの評価は高いです。
共に乗り心地は4代目より確実に良くなっているようです。

 

新型フォレスターの価格評価

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新型フォレスターは、安全装備の進化、新パワーユニットの採用などを考えれば、今回のフルモデルチェンジでは実質値下げしたに近い車両本体価格に設定されたと思います。

エンジンは2Lから2.5Lへ変更。e-BOXERを搭載するAdvanceとPremiumの価格差は7万5,600円。

Advanceにのみ標準装装備されている「ドライバーモニタリングシステム」は2.5L車にはオプションでの装備すらできず、AdvanceとPremiumの価格差は無いに等しい。

安全装備アイサイト(ver.3)は他社に後れを取ることはない高性能。

新型フォレスターの4WD全車採用、標準安全装備、インテリアの高級化など考慮すると、ライバルSUVと比べても割安な設定と言え、

中でもe-BOXERモーター、ドライバーモニタリングシステムまで標準装備されているAdvanceはかなり割安だと思います。

安全を確保しつつ、運転を楽しみたい方には2.5Lエンジン車。

より安全性、燃費性能を求める方にはAdvance。

質実剛健でコストパフォーマンスに優れた新型フォレスターは海外でも人気があり、国内でも人気が出て良い要素がたくさん詰まった本格派お買い得SUVと言っていいでしょう。

新型フォレスター ZEN AUTO WEB

引用:https://www.subaru.jp/forester/forester/

最後に価格と総評。フォレスターオーナさんの口コミです。

【価格】

・あれこれ付けると400万近くなりますが、ディラーさんと本音で語り合いながら先方が付けたいオプションに応じ、こちらの希望も説明しながら納得するところに落ち着きました。他社の同系統の車種よりは納得感が得られる価格です。

・自分が付けたいオプションやダイアト-ンナビを入れてザックリ乗り出し400万円でこの性能なら今時は普通でしょうか。
フォレスタ-にしては高いという意見もありますうが安全装備もてんこ盛りですしそういう装備を考慮すれば価格上昇もやもうえないと思います。

・プレミアム本革ルーフレール視界拡張ホワイトパール オプションてんこ盛りで390万でした。(ハニカムグリル、ユーティリティーパッケージ、ウルトラスエード、ダイアトーンナビ、ETC、コーティング、マット、ドラレコなど)

【総評】

・かなり高級感や、造形美が増しています! にも関わらず、走りの実力が凄すぎます!今のフォレスターの実力は完璧です。しかし、他社オーナーは高級感は大したことないと思うかも知れません。

・進化から熟成が終わったフォレスターという感じがします。
細かいところまでブラッシュアップされ、アプライドB,Cで付いてきそうなオプションが最初から付いてきて、これで年次改良がどうなるの?と心配になるくらい熟成されてます

・横幅が全車にくらべ115mm大きくなりましたが、その大きさも感じさせないぐらい運転しやすいです。
また、アドバンスと悩みましたが、モーターパワー、車重、燃費、等々考慮し、長年付き合いのあるトヨタや三菱のセールスマンに相談したら長く乗るならガソリンと2人ともアドバイスくれました。

引用:http://review.kakaku.com/review/70100610160/

引用:https://www.subaru.jp/forester/forester/

◆新型フォレスターの外観、エクステリアデザインは好みが分かれるでしょう。
フォレスターのデザインが気に入ればライバルSUVと比べて勝るとも劣らない性能があります。
走破性では価格面で上回るSUVランドクルーザーと比べても劣らない性能があると思います。
長く乗る愛車のデザインは重要です。
フォレスターのデザインが気に入ればお買い得な高性能なSUVと評価していいと思います。

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